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竹細工師 水田晟玄 の作による 高級目釘貫です。
200年間 豪農の屋根裏に眠っていた古煤竹が、高い芸術性を備えた“御道具”へと生まれ変わりました。
この目釘貫は 煤竹の景色を生かし 一本ずつ異なった趣を見せる 味わい深い逸品です。

日本刀を愛でる姿は 一つの道に通ずるものがあります。
目釘貫一つにも細やかな神経を配ることにより、おのずとその品格を高めていきます。
目釘貫一つで見るから視る、観るから鑑るへと 鑑識眼が変わります。



※ お申し込みの際に を忘れずにご指定下さい。
※ 全て表示の御品を販売いたしますので、売約済みの際はご了承下さい。
※ 価格には 送料・消費税が含まれます。


                   

 200年間燻されてきた古煤竹を用いた 堅牢な目釘貫です。
 一つ一つが全て手作り、煤竹の景色を生かして それぞれ異なった深い味わいを見せています。

¥3.800−  長さ 10.5cm

¥2.500−  長さ 11.2cm

¥5.200−  長さ 14.6cm


¥5.500−  長さ 16.5cm





目釘貫と同じく 竹細工師 水田晟玄 の作による 古煤竹製目釘です。

一寸にも満たない たった一本の目釘が、刀身と柄を一つにします。
白鞘の中に浮かぶ 目釘の小さな頭が、全体の景色を引き締めます。
御刀のために ゆっくりと目釘を削るひとときは、愛刀家だけが知る 至福の瞬間です



※ 1本ずつ手作りですので 色見が写真と異なりますこと ご了承ください。
※ 目釘は大きめに出来ています。 御刀に合わせながら ガラス片などで ゆっくりと削りだしてください。

 
頭径 6mm/全長28mm
 
一組2本入り 各¥800   残り5組み