

竹細工師 水田晟玄 の作による 高級目釘貫です。
200年間 豪農の屋根裏に眠っていた古煤竹が、高い芸術性を備えた“御道具”へと生まれ変わりました。
この目釘貫は 煤竹の景色を生かし 一本ずつ異なった趣を見せる 味わい深い逸品です。
日本刀を愛でる姿は 一つの道に通ずるものがあります。
目釘貫一つにも細やかな神経を配ることにより、おのずとその品格を高めていきます。
目釘貫一つで見るから視る、観るから鑑るへと 鑑識眼が変わります。 |


※ お申し込みの際に 号 を忘れずにご指定下さい。
※ 全て表示の御品を販売いたしますので、売約済みの際はご了承下さい。
※ 価格には 送料・消費税が含まれます。 |




目釘貫と同じく 竹細工師 水田晟玄 の作による 古煤竹製目釘です。
一寸にも満たない たった一本の目釘が、刀身と柄を一つにします。
白鞘の中に浮かぶ 目釘の小さな頭が、全体の景色を引き締めます。
御刀のために ゆっくりと目釘を削るひとときは、愛刀家だけが知る 至福の瞬間です
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※ 1本ずつ手作りですので 色見が写真と異なりますこと ご了承ください。
※ 目釘は大きめに出来ています。 御刀に合わせながら ガラス片などで ゆっくりと削りだしてください。
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頭径 6mm/全長28mm
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一組2本入り 各¥800 残り5組み  |
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